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ドッグフード広場|安全な犬の餌でおすすめの人気商品を紹介

 

ワンちゃんのドッグフードで安全な商品とは?ただ単に、市販の犬の餌を与えていれば健康でいられるという訳ではありません。安全なドッグフードの選び方はこちら!

 

  • 危険な添加物が含まれてない
  • 発がん性物質が含まれてない
  • 危険な合成着色料が含まれていない

 

「危険な添加物」・「発がん性物質」・「危険な合成着色料」などが含んだドッグフードを長年与え続けてしまうと、「がん」・「肝臓障害」・「心臓病」・「腎臓病」などの病気になってしまいます。

 

ワンちゃんの健康管理は食事から

 

ワンちゃんに安いごはんを与えて病気になり、莫大な病院代になる事があります。当サイト、ドッグフード広場では安全で健康的なおすすめの商品を紹介しています。

 

ドッグフードのおすすめ一覧

Sランク

ドッグフード名 無添加 ランク
モグワン Sランク
カナガン Sランク
ナチュラルドッグフード ラム Sランク
ブッチ Sランク
ピッコロ Sランク


Sランクは、栄養バランスや犬の健康面を考えた原材料のみを使用。愛犬家たちからリピートされていて口コミが高いです。

Aランク

ドッグフード名 無添加 ランク
鹿肉ドッグフード Aランク
Dr.ケアワン Aランク
犬心(いぬこころ) Aランク
ネルソンズ Aランク
ファインペッツ Aランク
ナチュロル Aランク


Aランクの商品は、安心できる材料を使用しており、飼い主さんたちから愛されているドッグフードになります。

 

上記Sランク・Aランクは安全なドッグフードです。

 

子犬や老犬などによって与えるドッグフードは変化していきます。犬も人間と同じですね。特に、疾患を持った病気のワンちゃんには最もドッグフードに気を使ってあげたいところです。

 

また、最近は食事の与え過ぎで肥満のワンちゃんが増えてきました。肥満が進むと、「心臓病」・「椎間板ヘルニア」・「糖尿病」・「肝臓病」などの病気になりやすくなってしまいます。

 

そして、ワンちゃんに与えてはいけないドッグフードや食事の材料について十分と理解しておく事が大事です。

 

ドッグフードのパッケージに注意する

 

ペットフードのパッケージは「安全法」の法律により、以下の記載が義務付けられています。

 

  • ペットフードの商品名&犬用か猫用など
  • 原材料名※添加物を含め原則として全ての原材料を記載
  • 原産国名
  • 賞味期限
  • 事業者名及び住所

 

上記で気になるのが無添加か?
ドッグフードに添加物は何が入っているのか気になりますよね?

 

ドッグフードの危険な添加物

プロビレングリコール、ブチルヒドロキシアニソール、没食子酸プロピル、エトキシキン、亜硝酸ナトリウム、ソルビン酸カリウム、グリシリジン・アンモニエート、赤色3号、赤色40号、赤色102号、赤色105号、青色2号、合成調味料

 

市販で犬の餌を購入する場合は、上記の危険な添加物がドッグフードに入っていないか十分に確認するようにしてください。ランクの低い餌に上記の添加物が入っている事があります。SランクAランクのドッグフードに上記の危険な添加物は一切入っておりません。

 

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犬に避けたい食材

 

  • タマネギ
  • ぶどう・干しぶどう
  • キシリトール入りガム
  • 香辛料
  • 鶏の骨

 

犬に与えすぎない注意が必要なもの

 

  • 生魚・タコやイカ・スルメ
  • ほうれん草
  • 生のナッツや豆
  • チョコレート
  • カフェイン入りの飲み物
  • 生の卵
  • 海苔・にぼし
  • 米飯
  • レバー

 

飲み水にも注意しましょう

 

犬に餌を与える時は、必ず飲み水もセットであげてください。特にドライフードの場合、水分量が少ないのでウエットフードより多めにあげると良いでしょう。ミネラルウオーターはマグネシウムが多く含まれているので注意が必要です。そして、水分不足で引きおこる熱中症にならない為に、いつでも新鮮なお水を与えてください。

 

犬がドッグフードに飽きてしまう

 

ドッグフードに飽きてしまう犬の場合、餌を数種類でローテーションを組む事をおすすめします。ローテーションを組むフードは、栄養成分が異なる商品にするのが好ましいですね。また、ドライやウエットで変えてみるのもいいでしょう。

 

実は、家族が知らない内に十分な餌を与えていて飽きているケースがあります。

 

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手作りドッグフードの危険性

 

犬に買ったドッグフードではなく手作りのごはんを作る方が増えてきました。手作りの餌は、ワンちゃんに新鮮な食材を食べて貰えるメリットがありますが、ドッグフードと違い栄養バランスが取りにくいデメリットがあります。カロリー計算や与えていけない食材・量など十分に理解してごはんを作りましょう。また、1回で食べきれる量にする事と、万が一、餌が余った時は冷蔵庫に入れて保管してください。

 

手作りドッグフードを食べて、何か犬の「異常」に気付いたら動物病院に連れて行くか、もしくは何を食べたかをチェックして、ごはんの中に犬に合わない食材がなかったか気を付ける様にしましょう。※アレルギー等の食材リスク有り

 

健康的なチェックポイント

 

犬に健康的な餌を与えるチェックポイントです。

 

日本産のドッグフードが本当に健康的なのか?

 

日本産が真に健康的な餌とは言えません。

 

日本で加工されると日本産と記載されます。ちなみに、人間の食べ物もお弁当やお惣菜で加工されると材料産地の記載は不要なんです。

 

賞味期限と保存方法を正しく守る

 

ドッグフードの賞味期限が切れていませんか?

 

ドッグフードを買った時に賞味期限を必ず確認しているかと思いますが、餌として与える時に賞味期限切れしているケースがあります。特に大袋のドライフードはマジックで賞味期限を書いておくと分かりやすいです。保存方法は商品ごとのパッケージに記載されている方法を守ってください。

 

病院で売っている餌は本当に安全か?

 

犬が病院に通った時に、そこで売っている餌が安全か健康的か気になった事はないですか?担当の医者に直接聞いてみるのも良いですが、病院の先生はドッグフードの商品知識について詳しくご存じない事が多いです。

 

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日本で健康的な犬の餌

 

ドッグフード広場のまとめ

 

ランクの高い健康的な犬のドッグフードについてまとめてみました。食事は人間にとっても健康的で尚且つ楽しくないといけません。ワンちゃんにとっても同じ事が言えます。

 

 

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